『宇宙と自然』の授業で積木を手作りしました。

宇宙と自然の授業で積木を手作りしました。

 積木は、粘土や折り紙などとともに形を作って楽しむ「構成遊び」の一つとされ、手先の器用さや思考力、想像力を養う効果があると言われています。0歳~2歳でも積木を握ったり、歯固めのように舐めたりするだけでも、発育に良い影響を与えるとされています。一番は赤ちゃんや子どもがケガをしない積木にすることで、のこぎりや紙やすりの正しい使い方を学習しながら、手作りの積木を仕上げました。