2年生進路セミナーで進学希望者はIPUに訪問させていただきました。
ガイダンスや施設見学でお話を聞きながら実際の大学生活を体験することができました。
模擬授業ではそれぞれ保育、健康科学、経済経営、介護・看護にグループに分かれ、体験を交えながら自分の興味のある分野を学ぶことができました。
2年生になり、自分の進路を改めて考える貴重な経験になりました。



2年生進路セミナーで進学希望者はIPUに訪問させていただきました。
ガイダンスや施設見学でお話を聞きながら実際の大学生活を体験することができました。
模擬授業ではそれぞれ保育、健康科学、経済経営、介護・看護にグループに分かれ、体験を交えながら自分の興味のある分野を学ぶことができました。
2年生になり、自分の進路を改めて考える貴重な経験になりました。



6月12日(金)、浅口市ふれあい交流館・寄島公民館にて、3年生進路セミナーを実施しました。就職・進学試験の模擬体験(適性検査・模擬試験・履歴志望動機、進学志望理由
の書き方)を通して、これからの進路活動に対する解像度を高めると同時に、明確な意識を
持つことができたと思います。また、学校ではなく校外で、教員ではなく現地のスタッフの
指示のもと活動することで、本番さながらの緊張感を実感しました。
今回のセミナーで学んだことや感じたことを、今後の進路活動に生かしてくれることを期待しています。


6/10(水)、川崎医療福祉大学 医療保育学科の重松孝治先生にお越しいただき、「感情を見つけに行こう(怒りの気持ちについて考える)」という題でご講演いただきました。「怒りは自然な感情であり、それ自体が悪いことではない」というお話のもと、生徒たちは自分が何に腹が立つのか、怒りを感じたときに体にどんな変化が起こるのかを振り返り、自分なりの怒りへの対処法を考えるワークを行いました。今日の講演会を生かし、高校3年間をかけて、自分の感情をコントロールするための「お道具箱」を充実させていってくれることを期待します。

11月27日(水)、5.6限の時間に人権教育講演会を行いました。当日は、講師として新日本プロレス所属の片山明様をお迎えし、「踏み出せ!未来を生きる若者へ」というタイトルでの講演を行っていただきました。
生徒から「何事も最初から諦めず、経験してみることが大切だ」、「分かれ道で迷ったとしても決断することが大事ということがわかった。」、「私もきつい時やつらいことがあったからといって、すぐ辞めたいとかネガティブになるのはやめて、前に一歩踏み出す勇気を持とうと思いました。」といった感想が得られ、彼らが物事に挑戦してみようという、良いきっかけになったと思います。



11月20日(水)、本校体育館で全校生徒を対象にした「非行防止教室」を行いました。玉島警察署 生活安全課の田中様、刑事第二課の小坂様を講師にお迎えし、SNSのトラブルや性犯罪、公共交通機関の不正利用など、生徒の身近にある危険について、詳しく講演していただきました。
社会のルールを正しく理解し、規範意識の向上を図ることはとても重要です。心身の健康を保ち、高校生としてふさわしい生活・行動ができるように、気を引き締めることができました。

