介護モデル3年生は、介護職員初任者研修の一環として、8月に里庄町老人保健施設里見川荘で実習を行いました。短い時間でしたが、介助の様子を実際に見学したり利用者の方とコミュニケーションをとったりと、日頃の学びを深める貴重な機会となりました。次は、2月に同行訪問実習を行います。
~生徒の感想~
・うまく会話が続かず不安だったけれど、職員さんのアドバイスで楽しく会話をすることができた。
・日頃の観察や記録がとても大切だと言うことを学ぶことができた。 ・介助を見学して、声かけや見守りが大切だと思った。一人ひとりに合わせた介助をしていることがわかった。

