5月11日(土)、笠岡総合体育館において、令和6年度岡山県高等学校総合体育大会バドミントン競技の部 備中支部西部地区予選会がありました。個人戦では、女子ダブルスが2ペア、男子ダブルスが1ペア出場しました。男子ペアが1勝をあげることができました。また、はじめて学校対抗戦の女子の部にチームで出場しました。団体競技としてのバドミントンの面白さを生徒たちは感じることができました。秋にはさらなる活躍ができるように頑張っていきます。


5月11日(土)、笠岡総合体育館において、令和6年度岡山県高等学校総合体育大会バドミントン競技の部 備中支部西部地区予選会がありました。個人戦では、女子ダブルスが2ペア、男子ダブルスが1ペア出場しました。男子ペアが1勝をあげることができました。また、はじめて学校対抗戦の女子の部にチームで出場しました。団体競技としてのバドミントンの面白さを生徒たちは感じることができました。秋にはさらなる活躍ができるように頑張っていきます。


5月8日(水)、本校体育館で全校生徒を対象に「キャリア教育講演会」を行いました。元アナウンサーの中村康人様と、川崎医科大学付属病院 中央放射線部の宮嶋佑旗様を講師にお迎えし、進路選択の早期決定の大切さや、目標を実現するための重要性について、講演していただきました。生徒達にとって、進路選択の参考や総合学科の可能性を探る一助になったと思います。


4月16日(火)、4月23日(火)8:10から校門周辺の清掃活動を行いました。この活動は、「生徒によるチャレンジ」の場として奉仕作業を行い、地域貢献活動の一環として参加することを目的としています。今年度、新たな取り組みとして部活動単位での実施を予定しています。来週から、バレーボール部も参加予定です!取り組みの輪が広がり、多くの生徒が参加してくれることを期待しています!


4月27日(土)、岡山県高等学校バドミントン競技春季大会に男子3名、女子4名が参加しました。トーナメント戦で2年女子選手が2勝、2年女子選手が1勝をあげることができました。勝つことができなかった生徒も、日ごろの実力を発揮することができました。次の試合は、5月11日に行われる支部総体です。試合に向けて頑張っていきます!


介護モデル3年生は、4月23日から介護職員初任者研修が始まりました。研修に先立って、19日は「基礎看護」の授業で、環境調整としてのベッドメイキングの実技をしました。まず、二人組や三人組でポイントを確認しながら練習し、一人で完璧にできるようにしました。
来年の1月に実技試験、2月には学科試験があるので、合格を目指して、これから1年間しっかり取り組みます。
【生徒の感想】
○しわを作らないようにしたり、シーツの角を四角と三角にしてからきれいに折り込んだりするのが難しかった。
○安全性を第一に考えることや、患者さんに背中を向けないように注意した。
○環境調整とは、物だけでなく人に対する思いやりも大切だとわかった。


