3年保育モデルの生徒が紙粘土でオリジナルの「〇〇つり」を作りました。1学期は平面構成に取り組みましたが、立体構成も創意工夫をして楽しい作品ができあがりました。
~生徒の感想~
・細かいところまでリアルに作りたかったので爪楊枝を使った。ひび割れで苦戦したけど完成できてよかった。
・子どもは想像力が豊かですぐに思いついて作るので、改めてすごいなと思った。



3年保育モデルの生徒が紙粘土でオリジナルの「〇〇つり」を作りました。1学期は平面構成に取り組みましたが、立体構成も創意工夫をして楽しい作品ができあがりました。
~生徒の感想~
・細かいところまでリアルに作りたかったので爪楊枝を使った。ひび割れで苦戦したけど完成できてよかった。
・子どもは想像力が豊かですぐに思いついて作るので、改めてすごいなと思った。



食品の授業で学んだ「豆類」と「芋類」の知識を活かして、チリコンカンとスイートポテトを作りました。チリコンカンではミックスビーンズを使用し、スパイスの香りと豆の食感を楽しみました。スイートポテトではさつまいもの甘みを生かし、みんなで形を整えて丁寧に焼き上げました。豆類も芋類も私たちにとって身近な食材ですが、実際に調理してみることでその良さや使い方の工夫を改めて感じることができました。また、寒くなってきた季節にぴったりな身体温まる美味しいメニューとなり、豆や芋の魅力を改めて学ぶことができました。


『宇宙と自然』の授業で各自がデザイン案を考え、世の中に1つしかないキャンドルを製作しました。色づけや香りにもこだわり、それぞれがオリジナルの物を作りました。思ったように作業は進みませんでしたが、仕上がりを楽しみに活動しました。きれいなバラの花やネギトロの寿司などユニークなものも完成しました。






2年生の芸術選択科目『美術Ⅱ』の授業で『自分キャラクター』を制作しました。生徒が自分自身の特長や性格などをもとにキャラクターのデザインを考え、ウレタンフォームと粘土を加工、着色して各自の個性溢れるユニークな作品を完成させました。


[系列の授業風景]
10月7日・8日に2年・3年保育モデルの生徒が保育人形をつかって赤ちゃんの沐浴実習をしました。まずは動画を見て手順を学び、その後ベビーバスに保育人形を入れて沐浴を行いました。
~生徒の感想~
・赤ちゃんを扱うときの力加減や手順の大切さを実感した。難しかったけど落ち着いてできた。
・本物の赤ちゃんはもっと泣いて暴れるから、一人で沐浴させるのは大変だろうなと思った。
