デザイン・イラスト系列1年生が、「素描」の授業で、詩人・瀧口修造の『夜の通路』という詩を読んでイメージデッサンを描きました。シュルレアリスム(超現実主義)のイメージ豊かな詩の世界から各々が自由に解釈し、個性豊かな作品を完成させました。



デザイン・イラスト系列1年生が、「素描」の授業で、詩人・瀧口修造の『夜の通路』という詩を読んでイメージデッサンを描きました。シュルレアリスム(超現実主義)のイメージ豊かな詩の世界から各々が自由に解釈し、個性豊かな作品を完成させました。



1年美術Ⅰの選択者がデザインの応用課題として、自分自身に関わる事物とアルファベット表記の名前を組み合わせた『サインボード』をデザインしました。構成や配色、制作プロセスなども考えながら個性的な作品ができあがりました。前作『イニシャルロゴ』に引き続き、マスキングテープを切り抜いて形を作りあげる『マスキングによるステンシル』という技法で制作しています。




1年生「英語コミュニケーションⅠ」の授業で、世界のニュースについてまとめる新聞づくりを行いました。ドジャースワールドシリーズ制覇のことや、W杯予選など、スポーツに関する記事が多くみられました。



1年生「英語コミュニケーションⅠ」の授業で、自分のお気に入りの英語のフレーズを入れたクラスTシャツをデザインしました。また、そのTシャツについて説明をするパフォーマンステストを実施しました。Tシャツに記載するのに適切で、コンパクトな激励の言葉を選ぶ生徒が多かったです。

宇宙と自然の授業で積木を手作りしました。
積木は、粘土や折り紙などとともに形を作って楽しむ「構成遊び」の一つとされ、手先の器用さや思考力、想像力を養う効果があると言われています。0歳~2歳でも積木を握ったり、歯固めのように舐めたりするだけでも、発育に良い影響を与えるとされています。一番は赤ちゃんや子どもがケガをしない積木にすることで、のこぎりや紙やすりの正しい使い方を学習しながら、手作りの積木を仕上げました。




